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PADOBOおよびスタンドアップパドルボーディングは、登録商標です。
スタンドアップパドルボーディングとは、 ボードとパドルを使った新感覚の水上レジャー PADOBOは鎌倉生まれのブランド 新しい遊び方のスタイルを提案します。 |
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スタンドアップパドルボーディングは、 パドルとボードを使った21世紀の遊びの 最も進化したスタイルです。 平水面でのアクティブなスポーツで、 10歳程度の子供から60歳以上の大人まで、誰もが取り組めます。 サーフボードですから、波乗りができ、シーカヤックやカヌーのように漕いで楽しく、またリグをセットすればセイリングもできる、素晴しい遊び道具です。
PADOBOとは、プロサーファーであり、プロウインドサーファーでもあり、 そして30年以上に及ぶキャリアを持つサーフボードシェイパーでもある奥田哲が、世界に先駆けて開発した、スタンドアップパドリングのためのパドルとボードなど、専用のギアを提供するブランド名なのです。
スタンドアップパドル用パドルの開発と、自らテストを重ねた国内唯一のメーカーです。 カスタムパドルは、オーダー毎に木材を張り合わせてブランクスから製造し、 ボードシェーピングの技術で削り出して、シェイプアップします。 プロダクションパドルは、ストロークの軽さや使いやすい機能を考慮して、 コストパフォーマンスに優れた製品を開発しました。
そして、私たちが自信を持ってご紹介する スタンドアップパドルボード「PADDLE SURFER 11'4"」は、 ボードデザイナーとしての奥田哲の真価を証明するものです。 ボードがぐんぐん走って波に乗って行こうとする、その性能をぜひお試し下さい。
これは奥田自身が培ってきたウォーターマンと しての経験から生まれたオリジナル商品!! PADOBOは日本で生まれた登録商標です。 |
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2WMSパドボ事業部では 全国の販売店様を対象にした パドボ試乗会 および パドボスクール公認インストラクターの養成講座を開催しております。
ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。 Mail : info@padobo.com
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スタンドアップパドルボードィングは、風や潮に流されやすく、 時と場合によっては危険を伴います。
海では命を落とすこともあるので、安全のために以下のことを必ず守ってね
・オフショアの時にはあまり沖へ出ないように注意しましょう。 ・波乗りはパドルで方向転換ができるようになってからです。 ・サーフポイントではサーフィンのルールを守りましょう。 ・帰りの距離を考えて、自分の体力と相談しましょう。 ・行動予定を立てて、出艇申告をしましょう。 ・リ−シュコードとライフジャケットを着用しましょう。 ・釣りをするときは、釣りに関するローカルルールを知りましょう。 ・大型船の航路に近づかないようにしましょう。 ・港湾地区では立ち入りが規制されていることがあるので、注意しましょう。
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パドルが折れちゃった!!という皆さまに、ご注意とお願い
PADOBOブランドのパドルJOYは樹脂製品です。 無理な力がかかると、簡単に折れてしまうことがありますので、ご注意下さい。 使用中のパドルの破損は補償できませんので、ご了承下さい。
正しいパドリングは、全ての力が効率よくボードの推進力になりますが、 間違ったパドリングや無謀なアクションでは、水の抵抗がパドルのシャフトに、 必要以上に負担を掛けてしまいます。
パドボ事業部では、ユーザーの皆さまに、正しいパドリングの基本をお伝えするために 「スタンドアップパドルボーディングの基本」と題した冊子をボードに付けております。 また、鎌倉市材木座海岸のオクダスタイルサーフィングでは、 スタンドアップパドルボーディング「パドボスクール」を常時開催しております。 パドルをへし折る前に、パドボスクールを受講して、正しい基本操作を覚えて下さい。
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一般メディアに「パドカム」が採用されました! ぜひ、リンクをご覧下さい。
パドルのシャフトにカメラを付けてしまう その名もPADD CAM(パドカム) アイデアマン、奥田哲の発明です。 このパドカムが毎日コミュニケーションズの編集者の目に留まりました。
略してマイコミのインターネットサイト「マイコミジャーナル」にて、 パドカムの映像とオクダスタイルサーフィングのサーフレッスンのコアな部分を 連載でお伝えしています。 これからサーフィンにトライしようかな?と思っている人も 理屈抜きで波に体当たりで始めた人も、必見!!
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ページトップからメニューバーの 「OKUDASTYLE SURFING」 プルダウンメニューの「shop information」にアクセスして、リンクを開いてください。
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PADOBOの遊び方、その八
愛犬を供にパドボで漕ぎ出そう! |
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鎌倉市材木座の海のそばにお住まいの 磯部さんご夫婦の愛犬、 ラブラドールレトリバーのボニーちゃんと ミニチュアダックスフンドのシェルちゃんの朝の散歩は海の上です。 これなら暑い夏でもへっちゃらです。
ボニーちゃんとシェルちゃんは海が大好きで、とっても上手にパドボに乗れます。 ご主人様がパドリングを始めると、前を向いて堂々とバランスを取っています。
実はこのボードのノーズ部分には、 ノンスリップ(ラフデッキ)加工がされていて、 ワンちゃんの足の裏でもしっかりとグリップしています。
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海は広いな大きいな、 padoboで愛犬と最高に気持ちいい! (飼い主様の談) |
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海上に漕ぎ出して帰ってくると、 愛犬のお腹周りもスッキリとしているそうです。 四つ足でもパドボの上では、 一生懸命バランス体操をしているようですね。 意外な効能がまだまだ発見されているのが この新スポーツPADOBO。 メタボなワンちゃんのエクササイズにも だんぜんお勧めで〜す!
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ザラザラとしたラフデッキ加工は、 はだしのワンちゃんをしっかりグリップ! ノンスリップデッキ加工は威力あり!!
加工代金¥5.250(税込)で、デッキパッドの無い部分もワックスいらず!
パッドを貼るより安価で、長持ちし、 軽量で、見た目もきれいです。 ボードをお預かりしてから2週間以内で仕上がります。 どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。
お問い合わせ電話番号はこちら 0467-23-8284 オクダスタイルサーフィング または 080−5015-8284 パドボ事業部 |
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パドボの遊び方 その7
山でも遊ぼう。湖上で不思議体験。
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パドボのゲレンデは海だけじゃない! 山に囲まれた湖でのスタンドアップパドルボーディングは、まさに新感覚。 鏡のような水面に写る空と、逆さまに写る山を見ながら漕いでいると、なんとなく酔っぱらってしまったようです。 頭の中がクラクラしてきて、思わずボードから落っこちそうになります。
たぶん誰もが口にするであろうセリフは 「やっべ〜・・」の一言でしょう。
山の中の水面の真ん中に立っている自分がとっても不思議だし、 箱庭のような景色の中で、水面に写った山に向かって 漕いでも、漕いでも 自分が山に向かって進んだ分だけ なぜか山が遠ざかってしまいます。 なかなか水面の山の端に近づくことが出来ないのが本当に不思議!!
湖では海のような流れや、うねりによる水の抵抗が無いので、ボードの走る性能と自分のパドリングの効率の良し悪しが、よ〜くわかります。
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水面に影を落とす緑陰は、 海には無いもの。 山に住む鳥たちの さえずりに圧倒される。
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枝を広げる木々の下には アメンボなどの昆虫がすいすい泳ぎ、 田んぼのそばでは カエルたちの合唱が聞こえる。
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パドボの遊び方その一
波があればもちろんサーフィン!! |
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 天才シェーパー、奥田哲自身が自らテストを行って開発したPADOBOはどんな波にも対応します。 立ってパドルを使うから、首や背中に負担を掛けることなく、サーフィンが楽しめちゃうのです。
鎌倉の膝波からハワイのビックウェーブまで対応するし、ちょっと遠いかな〜・・と思うアウターリーフのブレイクや、ダンパーなコンディションでもお楽しみいただけること、保障します。
浮力がじゅうぶんあるので、彼女やお子様とタンデムサーフィンもできちゃうよ?
たくさん乗れるからといって、一人で乗りまくるのは、迷惑行為。 それから、スープでボードを流してしまうと危険です。 いきなりサーフポイントへ行かないで、人がいないところでまずはしっかりと練習を積みましょう。 他のサーフィンをしている人の邪魔をするのは、マナー違反ですからご注意くださいね。 |
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パドボの遊び方、その二 波が無くてもカヌーやシーカヤックみたいに
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オーソドックスなパドリングの楽しみ方 やっぱり、コースタルツーリングがオモシロイ!
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波もないし風も弱い、という日の遊び方は、探検家気分で出かけよう。 海岸沿いに景色を見ながら、連れと喋りながら、のんびり漕ぐのが楽しい・・・
どこまで行こうか? 目視できる目標に向かってまずは出発。 どれぐらい行くの? 漕ぎ方やそのスピードはそれぞれ。 遅い人のレベルに合わせて、往復で1〜3時間のコースが適当でしょう。 3時間以上のツーリングに出かけるときは、飲料水などを準備しましょう。
もし途中で天候が変わったら、早めに引き返すことも必要。 急な雷雨の時は、できるだけ近くの岸に上がって避難して下さい。 雷雲は30分から1時間ほどで通り過ぎてゆくものです
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岩場をひとつまわりこむと、そこはまるで未知の世界。 立って漕ぐのに疲れたら、座って漕いだり、休んだり、ちょっと潜ってみたり。
潮の流れや風の影響を考えて、無理な行動は控えましょう。 念のため、携帯電話や無線機などを携行しましょう。
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岩の間をぬけて、向こうの世界へ・・ ドキドキ、ワクワク、期待が広がる。 |
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湾の対岸にある岩場を目指す。 その向こうに島が・・・ |
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パドボの遊び方、その三 風が出てきたらセイルで遊ぶ |
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波はたいしてないけど、風が吹いてチョッピーなコンデション。そんなときあなたはどうしますか? パドボがあればサーファーにとっては退屈なコンデションもエキサイティングな休日に変えてしまいます。 専用ボックス(オプションで装備できます)をパドボに取り付けて、セイルで風に乗ってみましょう。安定性の高いパドボならば経験の無い人でもすぐにウィンドサーフィンが楽しめます。
ユニバーサルジョイントを取り付けるボックスが標準装備された「BIG FUN」は、 風速 3〜5m/h 程度の ウインドサーファーにとっても退屈なコンディションで、威力を発揮します。 5〜6uのセイルをつけて、膝位の波にグイグイ乗れます。 フットストラップが無いのにもかかわらず、 どんどん風上に上ってゆくのに感動するでしょう。
鎌倉のオクダスタイルサーフィングと 株式会社ウインドサーフィンジャパン社 では、試乗艇も用意してありますので、お気軽にお問い合わせください。 |
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パドボの遊び方、その四
釣りだってできちゃう、ルアーで大物狙えます!!
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パドボも散歩中にルアーを流していたら釣れてしまったのがこのイナダ。 先日はシイラだって釣れてしまいました。80cmのシーバスが釣れたという報告も入っています。ひょっとしてパドボで釣りが大ブレイクするかもしれません。
・・・・と、言っていたのが、このホームページを立ち上げた2007年のこと。 それから2年経ってみたら、 ナ・ナ・ナ〜ント、本当に大ブレイクしてしまいました。
ルアーメーカーの株式会社アムズデザインが応援してくれたこともあり、一般メディアやNHKの報道、そしてついには釣り業界紙「釣具界」が取材に来ました。
パドボ事業部でも本気を出して、いろいろな便利グッズの開発をしております。 くわしくは、このホームページのアクセサリーコーナーをのぞいて見てね。
このムーブメント、まだまだ勢いが増しそうです。 だって、本当に良く釣れちゃうんですもの。 |
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激写!!
カメラがパドボフィッシングの瞬間を捉えた!!! |
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1.波の無い日はパドボでトローリング、 ウエストバックにロッドを立ててルアーを泳がす |
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2.おや、根かかりかなと思った瞬間 ラインが横に走りだした。ヒット!! |
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3.バドボに座ってロッドを握りしめると 魚のファイトが両腕に伝わってくる。 これこそ待ち焦がれた瞬間だ!! |
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4.釣った魚を泳がせながら岸に向かう、 今日はストリンガーもネットも忘れてしまった。 リリースしてもいいんだけどね |
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5.ビーチに打ち上げられたシーバスとご対面
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6.サイズはまあまあですが、よく太っていて重かったそうです
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7. はい、 こんな感じで釣れちゃいました!
漕いで釣って漕いでまた釣って、 パドボの楽しみ方がまた増えました (このシークエンスは「七里のおじさん」というブログの加藤氏が偶然に撮影したものです。ヤラセではありませんのであしからず) |
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パドボの遊び方、その五 岩場でドキドキ、ハラハラ、せまいところにチャレンジ!!
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ボードの幅とフィンの深さがあれば通り抜けることができる。 その究極にトライするのが、リスキーでスリル満点。 岩と岩の間の隙間をまずはよく観察して、行けるかどうかを判断しながら慎重に進みます。風と流れに留意しながら、ゆっくりと浅く小さくパドリングします。 パドルできないところでは、ブレードを上に持って、トップグリップでそっと岩を押してやります。
フィンがスタックしそうな岩を右に回避するか、左に回避するかでその先の展開がまるで変わります。 そう、それはまるで「運命の分かれ道」のよう。 先を見て、次の可能性を考慮して、注意深く判断しましょう。 危険を伴う行為です。無理をせず危険と思ったらやめましょう。 安全のためには、ニーディングなどの低い姿勢のまま進むことも必要です。 最終的には岩場を完全に通り抜けるか、 袋小路のときはボードの向きを変えることができる所で折り返しましょう。 岩場で休憩したり、上陸したりするときは、潮の干満に配慮して、帰りのルートも考えておきましょう。
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この写真の方は、通称「マルちゃん」 いち早くパドボに取り組んだひとりです。
マルちゃんは、典型的なポッチャリーマン(ポッチャリしたサラリーマン)でしたが、今はご覧のとおり、日に焼けて引き締まった体格が精悍な印象を与えます。
では、インタビューしてみましょうか・・・
『気が付いたら身長170cmにして体重70s ・ウエスト90cm、体脂肪率23%のメタボ体型。 平成18年クリスマスに待ちに待ったPADOBOが届いてから、毎朝出勤前に30分。七里が浜、稲村ガ崎間を往復し、波があったらサーフィン。 これを欠かさず2ヶ月続けました。 そしたら、なんと、体重が60sに落ち、ウエスト77cm、体脂肪率13%に!
こりゃあ○○ー○ブートキャンプよりイイじゃん。だって、やってて楽しいもん。 サーフィンしながらジムでローイングマシーンやってるようなもの。結果、哲さんの言うとおりインナーマッスルも鍛えられ、心身ともにシェイプアップ。いいことづくめ。 ブライアンケアウラナ、ジョエル、レイアードハミルトンもやってるなんて!! PADOBO BANZAI! !』 (マルちゃん談)
マルちゃんは、最近では釣りにも精を出している。 これまで釣りなんかやったことが無かったんだって! パドボのお陰で、キスやカサゴやシタビラメを次々に釣り上げて、 またまた、ハマッてしまったマルちゃんなのでした・・・
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見て、見て! パドボで鍛えた筋肉自慢の僕たち!!
PADOBOで遊んでいるうちに、余分な脂肪や贅肉が無くなるだけでなく、楽しく笑いながら「筋トレ」していることに気が付くでしょう。
スタンドアップパドリングは、抜群の筋トレ効果を生み出します。全身のインナーマッスルをバランス筋を中心に、くまなく強化することができるのです。
大胸筋、僧帽筋、前鋸筋、三角筋、上腕二頭筋、三頭筋、外腹斜筋、腹直筋、広背筋、大臀筋、中臀筋、腸腰筋、内転筋郡、大腿筋、前頸骨筋、ヒラメ筋などなど、骨格筋を直接刺激しているようです。
特に、水に浮かんだボードの上に立って漕ぐことによって、陸上では鍛えにくい筋力を蓄えることが可能になります。 足元が揺れる不安定な状態で、左右への体軸のブレを保つのに必要なバランス筋を鍛えることは、70歳、80歳、90歳と年を取ったときにも転倒しにくく、しっかりと歩行することができる基礎を整えることにつながるのです。
皆さま、高齢化時代には、ちゃんと自分で行動できることが大切ですよ。
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2007 HawaiiでPADOBOブランドが デビュー!
Buffalo Big Board Surfin Classic 2007 (Feb3+4,10+11) hawaiian's TEAM PADOBO大活躍!!
Oahu Westside Makahaでお馴染み、第31回を数える今大会では「バッファロースタイル」のメンズオープンよりも「ビーチボーイ・スタイルサーフィン」へのエントリー数が上回るほどの立ち漕ぎブーム。 流行っているサーフスタイルってことで、地元誌では『Time to Take a Stand-up』と紹介されています
写真は、マカハビーチにて ワールドチャンピオン、RUSS-K & SATORU |
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おめでとう!! Keoni keaulana 2ndPLACE
2008 ku‐Ikaika BigWave challenge
大波にスタンドアップパドリングでチャレンジするというコンテストが、2008年2月 Hawaii OAHU島のMakahaサーフィングビーチで行われました。 PADOBOが大好きなハワイアン、ライフガードのケオニ君は、PADDLESURFER11’4”スタンダードで出場。 見事2位を獲得しました。1位とはわずかの差でありました。
写真はヘリからの空撮。波は15feet!! Waoo |
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HawaiiでPADOBOするなら KEAULANA`s SurfshopへGO!
この記念すべき2007年、 我がPADOBOブランドは Makahaに昨年オープンしたKEAULANA'SurefShopで販売を開始しました。
MakahaをベースにJPSAでも活躍中の姉妹でプロサーファー、 植村未来ちゃん(左)と未央ちゃん(右)のお店。 日本語でも対応してくれるから安心です。 PADOBOのレンタルも有り |
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お問い合わせは直接現地へ Address : 84-1170 farrington Hwy Az Waianae,Hawaii 96792 Phone : (808)-695-7000 URL : www.keaulanas.com
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PADOBOのルーツを教えましょう。
鎌倉市材木座海岸は、明治時代から100年以上もの歴史のある海水浴場。 昭和10年代から30年代まで、フロートという波乗り道具があった! (詳しくは、サーフカルチャーのページを読んでください。)
ハワイでは、波乗りの写真を撮影するためのツールであったものをリバイバルさせたのが、ブライアン ケアラナ
MAKAHAで由緒あるサーフィン大会「Baffalo BigBoard surfing classic」での ひとつのゲームとして始まった!! |
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その昔HAWAIIはWAIKIKIのビーチボーイ達が小遣い稼ぎにやりだしたのがはじまり。 波乗り体験する観光客たちを撮影するために、首からぶら下げたカメラを濡らさないようにボードに立って漕いで出たのがそのルーツと伝え聞く。
それをサーフィン大会の一種目に仕立てたのが、MAKAHAでの御存じ "BAFFLOW BIGBOARD CONTEST”でのこと。 『なにか面白いことないかな・・』で、スタンドアップ パドリングアウト サーフィン” この新種目は、2003年から今年で3回目を数えるまったく新しいサーフスタイルだ。
WAIKIKI BEACH BOY STYLE"と名付けられたこの種目に出場するサーファーを紹介するとラスティーやブライアンなど バッフアロー familyは言うに及ばず、ボンガ パーキンスや デュエイン デソトの世界チャンピオン達。
それからランス ホーオヵノ、エリック ハウ、バジー カーボックス、ア−チー カレパなどなどビックネームがずらり。
普通のサーフィンはあたり前に上手で、次の可能性にチャレンジしているおじさま達がここでは主役なのだ。この種目が始まった2003年当初は、各自が工夫をした様々なパドルを見る事ができた。 例えば、木製のカヌー用パドルに長いシャフトを付けたものや、日本で見かける「雪かき用のシャベル」のような形のプラスチック製のもの。などなど・・ |
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翌2004年、カーボン製のパドルが登場したが、奥田哲は自作の木製パドルを持って出場し、そのパドルはMAKAHAローカル達に大評判で大会中はみんなで使い回しの引っぱりだこであった。 その後パドル作りは過熱し、試行錯誤の開発とテストが繰り返され2005年に製品化した。 『PADOBO-パドボ』物語はいずれまた・・
スタンドアップパドルの流行りはMAKAHAだけではない。 MAUI島ではレイヤード ハミルトンとデイブ カラマがMALIKO BAYをスタートしてダウンウインドで(風下へ)漕ぎまくり、途中、HO'OKIPAでクローズアウト気味のダブルオーバーを何発かメイクし、たぶんその後、CAMPONEのアウターリーフで乗りまくりながら最後はKANAHA BEACHへ上陸するというとんでもない遊びをしている。
MAUI島からMOLOKAI海峡を横断してOAHU島へのレースも行われたと聞くから驚きだ。 HAWAIIANは遊び方もでかい!! |
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| バッファローさんにプレゼント |
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ラスティさんにプレゼント |
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そして2005年からオクダスタイルが提案するのは、海に限らず水に浮かべて、立って漕ぐ『スタンドアップ パドルボーディング』
それは波がなくてもサーフィン感覚なのだけれども波乗りだけではなく、その遊び方は思いつくまま無限にあるということ。 さあ、みんなでおもしろがって考えよう!君の情報を待ってます。
浮力のあるボードなら(11フィート以上のサーフボード、ウインドサーフィンボード、レスキュー用パドルボードなど、など)デカすぎて置き場所や処分に困っているボードでも水の上で立てるものなら、なんでも使えます。
初めてトライする男性におすすめなのは、WIND SURFER艇やIMCO ONE DESIGNに代表されるセンターボード(ダガ−)がついたレース艇。または12feetぐらいで幅のあるビックボード。 体重の軽い小柄な女性なら10feetクラスでもできます。 |
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「そんなの持ってないよ〜。」という皆様にはレンタルボードを用意しました。 パドルも貸し出しますので、まずはトライしてください。
レンタル料金
パドルのみ 1時間: 1,500円 1日: 3,150円 パドルとボード 1時間 3,150円 1日: 8,400円
詳細は「SHOP INFORMATION」へ |
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平水面であれば楽々と漕いで前に進むことができ「自分の力で進む楽しさ」がわかりました。 水のきれいな時には海底がよく見えます。 魚などの生物も見られて他では体験できない、水の上からの水中観察ができます。
水の上でバランスをとりながら全身を使った運動なので、背筋、腹筋、肩まわり、足腰に加えて足裏や体側などの普段使っていない筋肉のトレーニングになります。
ダイエットにうってつけ!! 1〜2時間のパドボでもかなりの運動量になるので、かなり発汗しています。 脂肪をエネルギーに変えて消耗しているのを実感できます。体重が落ちて身体が引き締まりました。
普段のサーフィン中にサーフボードの上でとても安定していられます。 ボードをしっかりと踏めるようになり、大きなラインで波乗りができるようになりました。 |
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海では命を落とすこともあるので安全のために必ず守ってね
・オフショアの時にはあまり沖へ出ないように注意しましょう。 ・波乗りはパドルで方向転換ができるようになってからです。 ・サーフポイントではサーフィンのルールを守りましょう。 ・帰りの距離を考えて、自分の体力と相談しましょう。 ・行動予定を立てて、出艇申告をしましょう。 ・リ−シュコードとライフジャケットを着用しましょう。
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パドルが折れちゃった!!という皆さまに、ご注意とお願い
PADOBOブランドのパドルJOYは樹脂製品です。 無理な力がかかると、簡単に折れてしまうことがありますので、ご注意下さい。 使用中のパドルの破損は補償できませんので、ご了承下さい。
正しいパドリングは、全ての力が効率よくボードの推進力になりますが、 間違ったパドリングや無謀なアクションでは、水の抵抗がパドルのシャフトに、 必要以上に負担を掛けてしまいます。
パドボ事業部では、ユーザーの皆さまに、正しいパドリングの基本をお伝えするために「スタンドアップパドルボーディングの基本」と題した冊子をボードに付けております。 また、鎌倉市材木座海岸のオクダスタイルサーフィングでは、スタンドアップパドルボーディング「パドボスクール」を常時開催しております。 パドルをへし折る前に、パドボスクールを受講して、正しい基本操作を覚えて下さい。
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